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Cymbal

2009/05/15
K Constantinople Crash 18"16"
ジャズからメタル、クラシックまであらゆるジャンルに対応できる最高級シンバル。
ロー、ミッド、ハイと音域も広く、そのふくよかなサウンドは叩きながら聞き惚れてしまうほどだ。
写真はジルジャンのボストン工場で選り抜いた2枚!
Constantinople_Crash.JPG
Constantinople_CrashRogo.JPG

2009/05/15
K Constantinople Hi Hats 14"
オールドスタイルのジャズからコンテンポラリー・ジャズまで自在に表現できる高級ハイハット!
僕の場合はジャズにこだわらず、オールジャンルに使用してるが、本当に響き、バランスの良い名品だ。
左がジルジャンのボストン工場で選り抜いたハイハット。
右が新品の同ラインナップ。
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K_ConstHH_rogo.JPG

2009/05/15
K Hi Hats Brilliant 13"
90年代のKハイハッツの13インチ版。
磨き上げられたブリリアント仕様は現在では廃盤。
「K」の文字がデカいのではなくハットが小さいのね。
2000年以降のKハイハッツより、かなり薄く、音の立ち上がりは「超速」!
それでいて低音がしっかりとあり、音にコシもある逸品!
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2009/05/15
K Hi Hats Brilliant 14"
90年代のKハイハッツ。この当時はボトムがミディアムで、今ほど厚くはなかった。
なので、どちらかというとパイステ的なクリーンで透明感のあるサウンド。
それでいて音のキレが鋭く「チッ、チーッ!」というアタック音が最高に気持いい!
このラインナップは現在も手放せず、ずっと使い続けている逸品だ。
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K_Hihats14_rogo.JPG

2009/05/15
K CUSTOM Special Dry Hi Hats 14"
ハイハットのドライ系は種類が少ないが、状況によっては必ず必要になってくるものだ。
小屋の響きが「ライブ」で音が鳴り過ぎたり、シンバルのサウンドが拡散してしまう場合には、このハイハットが重宝する。
このスペシャル•ドライを使うときはライドもドライ系にするとサウンド•メイク的にマッチングが良い。
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